被災後の暮らしで困っている方

被災者専門ライン

ガイダンスが流れたら、8を押してください。被災者専門ラインにつながります。

365日開設しています。相談時間は10時~22時です。

*福島県・宮城県・岩手県から被災についてご相談したい方は、0120-279-226の1番ラインにおかけください。

被災者でお困りの方へ

~ 災害により、生活が変わってしまったあなたの話を聴かせてください。

東日本大震災をきっかけに福島県・宮城県・岩手県以外に避難された方とつながる電話です。

住居・人間関係・健康・仕事・震災トラウマなど避難先で暮らすということは、様々な悩みや問題にぶつかることが多々あります。また、色々と決めなければいけないことがあり、決断の連続で疲れ切ってしまうこともあります。ふと、「しんどいな・・・」と思った時に、話せる電話です。 東日本大震災以外でも、熊本地震や台風被害、土砂災害など様々な災害により被災された方の相談もお待ちしております。どんな災害でも被災者が抱える気持ちや思いには共通点があります。だれにも言えないその気持ちをお聴かせください。秘密は守ります。匿名でかまいません。あなたの一声から始まります。

被災者の方が抱える悩みを話せる場

「帰りたくても帰れない」「先が見えない」「母子避難でもう限界」「震災後、考えの違いから離婚」「津波を思い出してつらい」「放射能が不安」「健康被害のことを誰にも話せない」「住む場所が安定しない」「震災後、仕事を失ってしまった」「相談したいけど相談先が分からない」「さびしい」「生きていくのがつらい」「家族がバラバラ」「周りから理解されない」「差別される」「人間関係がうまくいかない」「お金がない」「避難所での困りごと」など・・・・災害後の暮らしの中の相談ならなんでもお聴かせください。

はっきりとした悩みが自分でも分からなくても、モヤモヤした気持ちを吐き出したり、一緒に整理したり、一緒にこれからのことを考えていくこともできます。必要な場合は、情報提供をしたり、専門機関や団体をご紹介します。1人で抱え込まないで、だれかとつながることでホッと一息ついてみませんか?

全国どこからでも。秘密は守ります。

0120-279-338
フリーダイヤル つなぐ ささえる

岩手県、宮城県、福島県からおかけになる場合

0120-279-226
フリーダイヤル つなぐ つつむ

よりそいホットラインに電話すると
はじめに音声ガイダンスが流れます

ガイダンスが始まった後「8」を押すと、
外国語専門ラインにつながります。

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電話で相談することが難しい人は
FAXで相談することができます。